
〜年末年始のお知らせ〜

〜年末年始のお知らせ〜
今年も残すところあとわずかとなりました。 本年も格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、年末年始は下記の日程で休業させていただきます。
年末年始休業 2021年12月29日(水)~2022年1月5日(水)まで
休業中のお問い合せにつきましては、 2022年1月6日(木)以降に対応させていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
今年も残すところあとわずかとなりました。 本年も格別のご愛顧を賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、年末年始は下記の日程で休業させていただきます。
年末年始休業 2021年12月29日(水)~2022年1月5日(水)まで
休業中のお問い合せにつきましては、 2022年1月6日(木)以降に対応させていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。
構造見学会開催
〜いい家ってどんな家?〜
日時 | 12月18日(土)12月19日(日)10:00~17:00 |
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会場 | 稲沢市 祖父江町 |
Design | 『建築家』岸本貴信 |
NatureSpaceではデザインと同じくらい大切にしている事があります。
それは構造などの“お家の中身”を作る【施工】です。
“お家の中身”ってどうなっているのだろう〜?
構造ってなんだろ〜?
施工の大切さを勉強する見学会。
夢のマイホームに向かって、一緒にお家の勉強をしませんか?
構造見学会でお待ちしております。
新型コロナウィルス感染防止対策
スタッフ一同細心の注意を払ってお待ちしております。
予約制見学会
マスク着用
消毒の実施
こまめな換気
OPENHOUSE
【土間がつなぐ家】
日時 |
12月11日(土)12日(日) 昼の部10:00~17:00 夜の部18:00~21:00 |
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会場 | 愛知県一宮市 |
Design | Nature Space |
南側にある母屋とは、つかず離れずのちょうど良い距離感とし、普段の生活はひと家族で完結したいとの要望により、オープンにし過ぎず、吹き抜け上部より南の採光を考慮した。
エントランスは家の中心に配置することで、土間のまま各部屋へつながっていく。
そのエントランスは上部が吹き抜けになっており、明るさと二階への抜けが感じられる。
ご主人様が家の中でも仕事が出来るよう、SOHOのような機能を持たせた。
料理中に空が眺められるキッチンは、奥様のこだわりが詰まっている。
中庭のように囲まれたデッキスペースは、キッチンと土間でつながっていて、家族みんなで集まってバーベキューをしたり、子供がプールを楽しむことが出来る場所となった。
仕事と家、開放性と機能性、家族と家族をもつなぎ合わせてくれる。
そんな『土間がつなぐ家』を是非ご覧ください。
新型コロナウィルス感染防止対策
スタッフ一同細心の注意を払ってお待ちしております。
予約制見学会
マスク着用
消毒の実施
こまめな換気
Design by NatureSpace
【空をきりとる家】
住み慣れた地域での土地探しからの家づくり。
敷地は閑静な住宅街にあり、南側には接道を挟み高台に神社が建つ。
洞窟のようなアプローチを抜けた先にはインナーガレージが眺められるエントランスが広がる
趣味の水上バイクや、アウトドア用品などのメンテナンスが出来るガレージは、室内側をガラスで開放することで家族とのつながりを持たせた。
神社の木々が生い茂っている為、南からの採光を考慮し、二階にLDKを配置した。
LDKは南面を一面ガラスにし、その先に外部のvoidのような空間を挟み、壁を設ける事で、外部からの視線を遮りつつも解放的な空間となった。
窓からは、まるで家族の為だけに切り取られたような空が広がり、忙しい毎日から一息つかせてくれる。
大好きなことを楽しみ、家族と空がいつもそばに感じられる。
そんな「空をきりとる家」をぜひご覧ください。
構造 | 木造2階建 |
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敷地面積 | 205.14㎡ |
延べ床面積 | 1F:75.63㎡/2F:81.11㎡ |
建築面積 | 87.21㎡ |
床 | アカシア等 |
外壁 | ガルバリウム鋼板 |
撮影 | 朴の木写真室 |
OPENHOUSE
【コンテナの家】
日時 |
11月20日(土)~11月23日(火) 昼の部10:00~17:00 夜の部18:00~21:00 |
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会場 | 愛知県名古屋市緑区 |
Design | 建築家 岸本貴信 |
土地探しから始まった家づくり
条件に合った土地が見つからず、苦戦しながら見つけた土地。
扇形の高低差のある敷地での計画がスタート。
曲線に沿って高低差が3メートルあったが、既存の土留めのブロックを取り壊し、法面とすることで、造成にかかる費用面での懸念を解消した。
住宅街の坂を上っていくと、宙に浮いたコンテナのような箱が現れる。
アプローチからガレージを通りエントランスに入ると、正面には中庭と空が待ち受ける。
中庭からの光は、各部屋に的確に明るさをもたらしてくれる。
アパレルショップの空気感を住宅に取り入れたいとの要望により、全体的に無機質な空間づくりを心掛けた。
余分なものがなくシンプルなつくりの中には、どこか居心地の良さを感じられる家となった。
そんな「コンテナの家」をぜひご覧ください。
新型コロナウィルス感染防止対策
スタッフ一同細心の注意を払ってお待ちしております。
予約制見学会
マスク着用
消毒の実施
こまめな換気